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- ラピスラズリ
日本で瑠璃といえばラピスラズリのこと
ラピスラズリの鉱物名はラズライト
12月の誕生石
世界最古の霊石の一つ
ラピスラズリの最大の産地はアフガニスタン
ラピスラズリは三つの鉱物の集合体で青いのはラズライト、金色は黄鉄鉱、白いのは長石や方解石で黄鉄鉱のみ含んでいるものが重宝されています。
ラピスラズリのラピスはラテン語で「石」、ラズリはアラビア語で「青」を意味しています。
ラピスラズリは青色の絵の具の材料として古くから利用されており、洋画では”ウルトラマリン”、日本画では”群青”
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