
中高年の懐かしい曲
中高年の方が「懐かしい曲だなぁ~・・」と思うのは、どんな曲なんでしょうか?そもそも中高年って何歳から何歳までを言うのでしょうか?一般的には、40代から50代を指すことが多いそうです。中高年の方にとって懐かしい曲イコール演歌と思う若者は多いかもしれませんが40代、50代と言えば、まさに山口百恵、ピンクレディー、キャンディーズから松田聖子・・。まさに歌謡曲からアイドル全盛期への移行世代と言えます。もう少し具体的に説明すると、1972年の新三人娘と呼ばれた小柳ルミ子、南沙織、天地真理に始まり1988年の光GENJIまでが「アイドル・歌謡」の全盛期だったといわれています。「懐かしい曲」を紹介していきましょう。小柳ルミ子「わたしの城下町」南沙織「17才」天地真理「水色の恋」麻丘めぐみ「芽ばえ」森昌子「せんせい」郷ひろみ「男の子女の子」アグネス・チャン「ひなげしの花」桜田淳子「天使も夢みる」浅田美代子「赤い風船」山口百恵「としごろ」フィンガー5「個人授業」キャンディーズ「あなたに夢中」城みちる「イルカにのった少年」岡田奈々「ひとりごと」ピンクレディー「ペッパー警部」大場久美子「大人になれば」石野真子「狼なんか怖くない」
松田聖子「裸足の季節」河合奈保子「大きな森の小さなお家」田原俊彦「哀愁デイト」三原順子「セクシーナイト」近藤真彦「スニーカーぶる~す」伊藤つかさ「少女人形」松本伊代「センチメンタルジャーニー」薬師丸ひろ子「セーラー服と機関銃」小泉今日子「私の16才」堀ちえみ「潮風の少女」早見優「急いで!初恋」ギリギリこの辺りまででしょうか?皆さんそれぞれ中高年ラインが違うと思うのですが、個人的なラインはここまでです。
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中高年世代がロングステイを考えるとき、年金を中心に生活費を賄っていく場合には、 同じ資金なら、物価の安さからアジアを滞在地に選ぶという人が多いようです。 アジアなら、自炊を中心にすれば、15万円前後で生活できることが魅力ですね。 すでに多くのロングステイヤーが暮らしている、タイやマレーシアは、 物価も安いですし、治安も安定しているのが人気の所以です。 バンコクでは、大型スーパーが都内に数多くあるうえ、古くからの市場も街にたくさんあるので、 日常の買い物は安心です。 タイ在住日本人に、お勧めのタイ料理ストランを聞くと、必ずと言っていいほど名前が挙がるのは、 「ニア・イコール」です。値段もとてもリーズナブルです。 オーナーが日本人という事で、メニューには料理の写真と、日本語で書かれた料理名が載っています。 初心者にも安心ですね。 隠れ家的レストランでは、日本人の国際線キャビンアテンダント達もよく行くという、 スクンビットの大通りから少し入ったところにある、「クレープ&カンパニー」が人気です。 料理は、100バーツ台と200バーツ台がメインだそうで、それほど高くもないですね。 バンコクには、マクドナルドやケンタッキーなど、こちらでもお馴染みのファストフードもあります。 お寿司や焼肉、ラーメン店もあって、食生活の違和感を感じることは少ないかもしれません。 もし、自分が中高年世代でロングステイするなら、タイかな?と思っています。
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